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日本帰国後の近況

Merhab@きっちんにお越しくださり、有難うございます。

管理人シィは、

20日の夕方にセントレア空港に着き、翌日から実家で居候をしており、いい年して、親の作ったものを食べて過ごす毎日です。

実家では料理なんて全く作っていないし、自分のパソコンもなぜか使えないので保存してある写真も使えないし、ブログが更新できない状況!

と思ったけど、下書きしておいたもの、あったかも?

なので、あったら更新します。

住まいが見つかって落ち着くまで、もうしばらくブログはお休みさせていただきます。

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お知らせ

このブログにお越しくださり、ありがとうございます。

1月19日、日本帰国のため、しばらくお休みさせていただきます。

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トルコでどら焼き

どら焼き 6個分

Dorayaki

どら焼き(バターと餡)㊧ 生どら(ホイップクリームと餡)㊨

【材料】

  • 卵  1個
  • グラニュー糖  40g 2分の1チャイb
  • 蜂蜜  おおさじ1杯 1イェメキk
  • 重曹(カルボナト)  小さじ2分の1杯 1チャイk(すりきり)
  • 水 おおさじ1杯 1イェメキk
  • 小麦粉 100g 1スb

餡、カスタードクリーム、ホイップクリーム、ジャムなど

【作り方】

  1. 鍋に卵、グラニュー糖、蜂蜜を入れ、ミキサーでもったりするまで混ぜる。
  2. 重曹を水で溶き加えて混ぜる。
  3. ふるった小麦粉を入れダマがないように混ぜる。
  4. フタをして冷蔵庫で20分くらい休ませる。
  5. 焼く前に生地が固ければ水を少量加える。
  6. テフロン加工のフライパンを火にかけて少量の油を入れ、余分な油はキッチンペーパーでふき取る。フライパンが温まったら、濡れ布巾の上に置き、生地を流しいれ、弱火で焼く。
  7. ぶつぶつ穴が開いてきたらひっくり返して軽く焼き色をつける。
  8. 焼けたものは、乾燥しないように固く絞った濡れ布巾で包んでおく。
  9. 12枚焼く。
  10. 冷めたら餡などをのせて、もう1枚ではさむ。

ウチにはラップがないので、ラップの代わりフタができる鍋を使っています。

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トルコでつぶあん

2005年冬、日本へ一時帰国したときに買ってきた小豆(250g入り)。

2006年には義母に、2007年は自分で、種から育てて、秋には2年とも1kgほどの収穫♪

この小豆のおかげで、和菓子が食べたくなったときにはいつでも餡を作ることができました。

が、もう餡が食べたくなっても、いつでもすぐに食べられる環境になります。

2年9ヶ月余りのトルコでの生活から、今度は日本での生活へ。

もうすぐ日本に帰りま~す!

トルコで作っていたつぶあん

【材料】

  • 小豆  1カップ
  • グラニュー糖  1カップ
  • はちみつ  おおさじ1杯
  • 塩  ひとつまみ

【作り方】

  1. 小豆を洗って鍋に入れ、たっぷりの水を注ぎ火にかける。
  2. 沸騰したら中火~弱火にして15~20分煮る。
  3. ザルにあけて鍋に戻し、かぶるくらい湯を注ぎ、軟らかくなるまで煮る。
  4. もう一度ザルにあけて鍋に戻し、グラニュー糖とはちみつを加え、火にかける。
  5. 焦げつかないように混ぜながら煉る
  6. 冷めると少し固くなるので、少しやわらかめのところで火からおろす。

食べきれないので、4等分して冷凍保存しています。

4等分した1~2個でクリーム大福、4等分した1個でどら焼きを作りました。

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トルコ@誕生日会のご馳走たち

姪っ子メリケの誕生日会でした。

Omotenashi03

トルコでは、よくホームパーティ(お茶会)をします。

ラマザン(断食月)の夕食に誰かを招待するときは、前菜、スープ、サラダ、メイン2種類くらい、デザート、果物、ピラフ、パンなど、しっかりディナーな感じ。

でも、誕生日会やお茶会は、もっと軽い食事でおもてなし。

誕生日会のご馳走たち

  • マカロニのヨーグルト和えニンニク風味(左手前)
  • レタスとポテトのサラダ(左奥)
  • 白チーズ入りポアチャ(パン・右手前)
  • ビスケット(右奥)

Omotenashi01

写真以外に

  • グリーンピース入りピラフ
  • タトゥル(シロップ付けのお菓子)
  • チャイ(紅茶)

誕生日ケーキの代わりに、(私から)フルーツケーキとズコット

Omotenashi02

全てが手作りの、心のこもったおもてなしです。

軽い食事とはいえ、全部食べたら、お腹いっぱ~い。

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トルコ@こんなん見つけました~

今日は、トルコ料理ではなく、椎茸と鶏肉の炊き込みごはん♪

でも、私がレシピを紹介するのではありません。

日本人の皆さんに見ていただきたい!と言う動画を見つけてまいりましたー。

トルコで活躍されている日本人女性Ayumi TAKANO(たかの あゆみ)さんが、トルコ語で料理を作られている動画なんですよ~。

şitaki mantarlı tavuklu japon pilavı(シイタケ マンタルル タヴクル ジャポン ピラヴ)

動画のタイトルをコピペしたら、シイタなのにシイタ。(笑)

トルコで干し椎茸、どこで手に入るんやろ?

昔モデルをされていただけあって、綺麗な方ですね~。

トルコ語もペラペラで羨ましい限りです。

++おまけ++

今日、テレビの料理番組で、寿司を作っていました。

TÜRK USÜLÜ SUŞİ (トルコ風寿司)

Turksusi

にんじんと葉っぱ・・・

まあ、海苔が手に入り難いから葉っぱはよしとして、生魚食べないにしても、もうちょっと何かなかったの?

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トルコ料理@チョケレキリ ユムルタ

朝食によく登場する卵料理です。

チョケレキについてはこちら→トルコ食材@ÇÖKELEK

ÇÖKELEKLİ YUMURTA

Yumurtacokelek

【材料】

  • 卵  3個
  • チョケレキ  150g 日本では、裏ごししてないカッテージチーズで代用。
  • バター  15g
  • 塩、コショウ

【作り方】

  1. ボールに卵を割って溶き、ほぐしたチョケレキを入れて混ぜる。味付けする。
  2. フライパン(テフロン加工の浅い両手鍋→トルコ雑貨@タヴァ セティ)にバターを熱し、バターの水分が減って泡がなくなり煙が立ち始めたら、①を入れ、固まったところから軽く混ぜる。
  3. お好みの半熟~固焼きになったら火を止める。

熱々を食卓へ。

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トルコ食材@チョケレキ

ÇÖKELEK(チョケレキ)は、トルコで別名LOR PEYNİRİ(ロル ペイニリ)と言います。

脂肪分がほとんどないヨーグルトを煮込んで作る白いチーズのこと。

ロル ペイニリのパッケージにリコッタチーズと書いてある商品もありますが、リコッタチーズは脂肪分の多い牛乳や生クリームを煮て作り、脂肪分が15%以上あるので、リコッタチーズではありません。

だったら、リコッタチーズよりも脂肪分が少ないカッテージチーズ?

カッテージチーズは脱脂粉乳や脱脂乳から作られているのでリコッタチーズよりも脂肪分が少なく4%程度なので、これに近いかもしれません。

でも、カッテージチーズの場合、沸騰前に火を止めて作るので、カッテージチーズでもありません。

ÇÖKELEK

Cokelek

【材料】

  • 脱脂ヨーグルト
  • 水  ヨーグルトと同量~倍量
  • 塩  少々

【作り方】

  1. 鍋にヨーグルトと水、塩を入れ、火にかける。
  2. 沸騰したらとろ火にする。
  3. たんぱく質が固まり、ざらざらした感じになってきたら火を止める。
  4. キッチンペーパーを敷いたザルにあけ、一晩水気を切る。

チョケレキを使った卵料理はこちら→トルコ料理@ÇÖKELEKLİ YUMURTA(チョケレキリ ユムルタ)

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トルコ雑貨@タヴァ セティ

3'LÜ OMLET TAVA SETİ

Omlettavaseti

トルコでは、卵料理に大活躍する鍋(フライパン?)の3点セットです。

大・中・小すべてフタ付き。

料理を作ったら鍋ごと食卓へ。

熱々の料理がいただけて、洗い物が減るので一石二鳥♪

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トルコ料理@フルンダ カルヌバハル

カリフラワーのオーブン焼きです。

ベシャメルソース(ホワイトソース)ではなく、ヨーグルトソースなので、あっさりしてますよ。

FIRINDA KARNIBAHAR

Karnibaharfirinda

【材料】

  • カリフラワー  200g
  • ヨーグルト  2分の1カップ
  • 卵  1個
  • 小麦粉  おおさじ2杯
  • バター  10~20g
  • とろけるチーズ
  • パン粉  おおさじ2~3杯
  • 塩、コショウ、赤唐辛子粉
  • パセリ
  • またはレモン汁  少量

彩りにブロッコリーも入れました。

【作り方】

  1. 鍋にたっぷりの水を沸かし、塩少量と酢(レモン汁)数滴を入れ、食べやすい大きさに切ったカリフラワーを茹で、ザルにあけて水気を切る。
  2. ボールにヨーグルト、卵、小麦粉を入れてよく混ぜ合わせ、味付け。
  3. 焼き皿に①を入れ、その上に②をかける。
  4. 全体にとろけるチーズをのせる。
  5. パン粉に溶かしバターを混ぜ、上にふりかける。
  6. 170~180度のオーブンで焼く。
  7. パセリと赤唐辛子粉をちらす。

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トルコ@ルゥからのカレー作り

たまにはカレーが食べたい!って思っても、ここはトルコ。

だから、食べたくても食べれない!

Curry01

な~んて、そんなことはありません。

トルコにも、カレーパウダーは売っています。

KÖRİ BAHARATI(キョリ バハラトゥ)といって、マーケットや香辛料の売っているお店で手に入ります。(1kg1000円くらい)

でも、カレーパウダーを使ってカレーって・・・小学生のとき、作った記憶が。

昔すぎて、覚えているわけないでしょ!

 

カレーパウダーって、イギリス人が発明したって知っていましたか?

私はつい最近知りました。

魔法の香辛料ノート《カレーパウダー》 より

カレーといえば、インドですね。ということは、カレーパウダーの発祥の地も言わずともインドと思いますよね?ところが、カレーパウダーの発祥の地は、インドではなくイギリスなのです。なぜ、カレーパウダーの発祥の地がインドではなく、イギリスなのかというと、イギリスの人々は航海中にシチューを食べたくなったのですが、シチューの材料となる牛乳は船の上では日持ちがしないために、その代わりとなる香辛料を検討した結果、カレーパウダーが出来上がったのです。その証拠に、基本的にインドではカレーを作る時には、カレーパウダーなどは使わずに、各家庭にあるスパイスを使ってカレーは味付けを行います。

カレールゥの作り方

Curry02

【材料】(4~6人分)

  • バター  20g
  • オリーブ油  おおさじ1.5杯
  • 小麦粉  40g
  • カレーパウダー  20g

【作り方】

  1. 厚手の鍋に、バターとオリーブ油を溶かし、薄力粉を加える。
  2. 焦がさないように弱火にし、油がなじんでとろりとするまで炒める。
  3. カレーパウダーを加え、さらに弱火で炒める。
  4. 香りが立ち、茶色になりとろりとしたら、ルゥのできあがり。

※これは、S&B食品さんに聞いたものです。日本だったら当然赤缶↓使用。

Curry03 

できあがりはとろとろで、冷めると固まって市販のルゥのようだけど、塩味はついていません。

ルゥができたら、いつものようにカレー作り♪

  1. 切った肉と野菜を鍋で炒め、水とブイヨンを入れて、アクを取りながら具がやわらかくなるまで煮る。
  2. ルゥを入れて溶かし、塩、調味料などで味を調える。

皆さんは、具材とカレールゥの他に、何を入れますか?

ウチのカレーはこんな↓感じです。

  1. 鍋に油を熱し、スライスした玉ネギ(4分の1個)をキツネ色になるまでじっくり炒める。
  2. みじん切りニンニク(1かけら)・あれば生姜(1かけら)を加え、香りが立ったら、肉を加えて炒める。
  3. 塩、コショウ、コリアンダー、クミンをぱらっとふりかけて軽く味付け。
  4. 肉の表面が焼けたら野菜を加えて炒め、全体に油がなじんだら水とブイヨンを入れ、アクを取りながら具がやわらくなるまで煮る。
  5. ルゥを入れて溶かし、味を調える。

味付けのときに入れるもの

  • ウスターソース、ケチャップ  各おおさじ1杯
  • ハチミツ、塩、赤唐辛子粉  各小さじ1杯
  • しょうゆ、コリアンダー、クミン、タイム、コショウ、パプリカパウダー、インスタントコーヒー各  小さじ2分の1杯
  • チョコレート  ひとかけら
  • 牛乳  50~100mml
  • あればバナナやおろしりんごをバターで炒めたもの、ジャムなど

塩 小さじ1杯では少ないので、味をみながら追加します。

赤唐辛子粉 小さじ1杯は、人によっては辛いかも。

ルゥからカレーを作って、それぞれの家庭の味を楽しんでみませんか?

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トルコ@美味しいチャイの作り方

トルコ人をもうならせる!美味しいトルコチャイ(紅茶)の作り方をご紹介。

トルコのチャイは、2段重ねのヤカンで作ります。

ヤカンの大きさはいろいろありますが、ウチは小さ目の3~4人用、かな?

【分量】

茶葉はチャイグラスに1杯+3分の1杯に対して注ぐ熱湯は約600ml、別で熱湯500ml~です。

Cay03

【作り方】

  1. 下のヤカンに水を入れて火にかけ、上のヤカンには茶葉を入れてふたを閉め、下のヤカンの上に重ねる。
  2. 沸騰したら、茶葉の入った上のヤカンに円を描くようにしながらゆっくり湯を注ぎ入れ、ふたをする。
  3. 下のヤカンに湯を追加し、上のヤカンを重ねて中火にかける。
  4. 沸騰したら、とろ火にする。
  5. 上のヤカンの茶葉がほとんど沈んだらできあがり。

水面に茶葉が少し浮いているくらいがちょうどいい。

Cay02

【チャイの入れ方】

トルコ人好みの濃い目のチャイは、チャイグラスに半分強チャイを入れて、湯を注ぎいれる。

おかわりのチャイの場合は、時間が経っている分濃くなっているので、最初より少なめにチャイを入れる。

チャイの量を加減して、お好みのチャイを楽しみましょう♪

Cay01

+家庭で飲むチャイの場合+

チャイが入ったグラス、重ねられたチャイ用のお皿、グラニュー糖が乗せられたお盆ごと、差し出されるので、自分でお皿を取りチャイグラスをのせて、グラニュー糖を入れます。(グラニュー糖はチャイを配ったあとのときもある)

チャイグラスにスプーンが入っているので、このスプーンでグラニュー糖をすくって入れ、2杯以上のグラニュー糖を入れたい場合、スプーンについたグラニュー糖をチャイに浸けて落としてから、シュガーポットのグラニュー糖をすくいます。(シュガーポットに専用のスプーンが入っている場合はそれを使う)

シュガーポットのグラニュー糖にチャイがついてしまっても、気にしないのがトルコ。

角砂糖の場合は、手で取ります。

※チャイグラスの上にスプーンを乗せると、「もう、おかわりいらないよ~」って意味です。

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トルコ@ムトゥファク

今日は、トルコのウチのMutfak(キッチン)をご紹介♪

日記ブログではすでに紹介済みなんですが、近々日本に長期滞在することになるので、しばらくこのキッチンからのトルコ料理などがアップできなくなるし、 ブログタイトルもMerhab@きっちん(Merhaba=Helloの意味)ということで、写真は日記ブログの使いまわしですが。。

※日本に帰国しても、日本の材料でトルコ料理レシピはアップしていきます。

MUTFAK

L・DKで、カウンターつきのセミオープン型キッチンです。

Mutfak01

キッチンの扉素材は夫婦で決めました。

真っ白なキッチンが憧れだったけど、当時(2002年夏)はなかったんです。

だから、今あるのがすごく悔しい!(笑)

 

キッチンのワークトップはU字型で、シンク左下のスペースには食器洗い機が置けるようになっています。

トルコでは、本物大理石でできているキッチンが多いですが、ウチのは人工大理石です。

2人家族でお客さんも少ないウチには必要ないのでありませんが・・・

Mutfak02

収納スペースはたっぷり。

Mutfak03

この↑すぐ横に冷蔵庫が置いてあります。

 

広々キッチン(DK約7畳強)だけど、シンクは小さくて、とっても使いにくい!

フライパンのような大きいものを洗うと周りがベチャベチャになります。

シンクの大きさがわかるように鶏卵を置いてみました。

Mutfak05

トルコの都会では天然ガスになりつつあるようだけど、この辺は田舎なので、まだまだLPGです。

Mutfak06

コンロは4つ。

Mutfak07

料理している途中でガスがなくなってしまうと困るので、ひとつだけ電気コンロのものを使っています。

日本で人気(?)のHIクッキングヒーターも、もちろんトルコにありますが、家庭で使っているのは見たことがありません。

停電が多い(週1~2回)ので、需要がないのかも。

 

キッチンの反対側、ダイニングスペース。

Mutfak04_3

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ごあいさつ

遅くなりましたが、、

あけましておめでとうございます

年が明けて、この1月でMerhab@きっちんは満1歳を迎えることとなりました。

当初は、トルコ料理のほかに、自家製天然酵母~天然酵母パンの酵母おこしからパンが焼きあがるまでをご紹介していくつもりでしたが、なかなか納得いくパンが焼けなくて、いつの間にか酵母も作らなくなってしまいました。

天然酵母パンについては、また、挑戦してみたいとは思っていますが・・・

今のところはトルコ料理をはじめ、海外に住んでいても、身近な材料でできる日本料理(洋食など含む)をご紹介していくつもりです。

まだまだ中途半端なトルコ食材についても、充実させていこうと思っています。

アクセスカウンターがひとつでも増えていることが励みになり、遊びに来てくださる皆様には感謝の毎日です。

コメントいただけるともっと励みになるので、差し支えなければコメントしてやってくださいね。

今年1年だけでなく、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

                               Merhaba@きっちん 管理人 シィ

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明日からまた、更新していきますね~。

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